LadioManager LadioManager の動作環境とインストール/アンインストール
このトピックスでは、LadioManagerの動作環境やインストール、アンインストールする方法を解説しています。
LadioManager の動作環境
Mac OS X 10.3 PantherかMac OS X 10.4 Tigerが動いていてインターネットに接続されているMac。
ハードディスクの空き容量はアプリケーションのインストールだけで4MB程度必要(ギガではない、メガ)
別途、放送されている番組を録音するにはある程度のハードディスクの容量が必要です。
一般的なトーク番組(24kbps)を2時間録音するとだいたい20MBくらいになります。
一部の機能の利用には Mac OS X 10.4 Tiger 以降のOSが必要になります。
LadioManager のインストール
ダウンロードしたら、アプリケーションをハードディスクの任意の場所にコピーするだけ。
なんとこれだけで使えちゃいます。まじ簡単で耳がおっきくなっちゃいそうです。

一般的にはアプリケーション フォルダなどにコピーするのがいいようです。
LadioManager のアンインストール
LadioManagerアプリケーション本体を削除した上でターミナルを起動して
defaults delete com.gien.LadioManager
rm -f ~/Library/Preferences/LadioManagerFavorites.plist
とやってやるといいそうです(出典:LadioManager のReadmeファイルのどっか)

ターミナルがなんか怖い人は759 ◆KtlFBG6kX2とかいう奴が適当に作ったこのスクリプトを使ってみましょう。
でも、本当に適当なのでこれまた注意してつかってください。